2017年3月11日放送のメレンゲの気持ちで、カンニング竹山45歳が炎上に対抗する手段、が和田アキ子とサシ飲みすること、竹山社長会のきっかけと支払いなどについて語った。
ネット騒然の手作り弁当と、忙しい1日を公開。

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コメンテーターとしても活躍中。気を遣う。最初はワイドショーで何か面白いことができるかなと思ったが、意外とできなかった。

生放送なので、次から次に行かないといけない。変にボケると「はぁ?」みたいな。

何を言っても書かれる。初めはインターネットとかTwitterで「うるせぇな」「これは違います」とかやっていた。

冷静に「僕はこう思います」と言っても、ネット上にしばらくして出てくるのは、カンニング竹山○○にブチ切れとか。

リツイート、リツイートで炎上みたいになる。それに対抗する手段は、何も答えないこと。

ネット騒然 手作り弁当


ずっとバイトしていたので料理をする。だいたいスタンダードなものは作れる。家でも自分の飯とか作る。

新幹線移動があるときに、毎回テレビ局で弁当をもらうが、続くとなかなか食べない。

家に奥さんが前の夜に作ったものとか、自分で作っておいたが食べなかったものとかを食べたい。

温かいご飯が食べたいとかいうときに、タッパーに温かいご飯とおかずを入れて新幹線で食べる。

初め、おじさんがお弁当作ってるの面白いだろうという意味でTwitterにあげたら「茶色のものばっかじゃねぇか」とか「汚え弁当食いやがって」とか。

「俺はそんなつもりでいれてねぇよ」
腹が立って、わざと汚い弁当を毎回あげている。

カンニング竹山の手作り弁当1

温かく持っていける弁当箱。家にあるものを入れているだけ。

カンニング竹山の手作り弁当2

満島真之介「『野菜が入ってねぇじゃん』とか『だからその体なんだよ』と言える。」

若い頃は恥ずかしかったと思うが、今は普通に食べている。

忙しい1日を公開


午前11時


1つ目の仕事 情報番組

渡された今日出るニュースの資料やスマホに入っている6紙の新聞の一面だけをバーッと見たり、楽屋でいろいろ予習して本番に行く。

午後1時


情報番組が終わって、業界用語のケツカッチン(時間がない)なので、楽屋で新しいスーツに着替えて、自分の車で運転していく。

午後2時


2つ目の仕事 Webの撮影

真剣。

午後5時


3つ目の仕事 番組の打ち合わせ


カンニング竹山の奥さんは和田アキ子とサシ飲みする


いつの間にかそうなった。和田アキ子は竹山を飛び越えて奥さんを誘うこともある。「俺大丈夫ですか?」「お前はええわ」奥さんは酒が強い。

奥さんにはいとうあさこもお世話になっている。まずきれい。美人で気立てがいい。海猿加藤あいの感じに似ている。

プライベートのいとうあさこはいい女。旦那ができたら男を立てる、家事を完璧にやる、飲みに行ってもさり気なく嫌味がない。

竹山社長会


本当に困っている。有吉弘行、アンジャッシュ渡部、カンニング竹山でだいたい世代は一緒。

一回、海外ロケがあった。3人で海外ロケはうれしかったので、飛行機で酒を飲みながら、今の仕事とかテレビの内容とかをみんなで語り合った。

これいいなとなって、日本に帰っても3ヶ月に1回とか、3人で会って酒を飲みながら語ろうかということになった。

有吉弘行、アンジャッシュ渡部がカンニング竹山を囲う。

先輩は一応キャリア的にもカンニング竹山だが、3人で飲んで3人で割り勘の約束のはずだった。

いつの間にか2人がカンニング竹山のことを「社長」と呼んでコントが始まる。有吉弘行とアンジャッシュ渡部が大手の営業マンで接待している。

いつの間にか、店の人も「社長 社長」となった。結局、勘定は店の人が「社長お願いします」

18-20万円くらいになるときもある。

平成ノブシコブシ 吉村アンガールズ 田中など、有吉弘行が自分の子分を連れてくる。


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