2017年4月15日放送のメレンゲの気持ちで、石野真子56歳が井上真央・松坂桃李など自分の子供役をした女優・俳優との関係、結婚について、老後のパートナー、石野真子伝説として芦屋のお嬢様説・門限4時半説・車を置き忘れたことなどについて語った。
自宅での趣味は顔彩でハガキに絵を描くこと。作品を公開した。

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デビュー40周年。

伊野尾慧や三吉彩花にとっては女優のイメージしかないが、トップアイドルだった。ダウンタウン 浜田雅功がファンだったり、木下ほうかは親衛隊をやっていた。


最近 母親の役が多い


石野真子が母親役を演じた俳優・女優


山田孝之、山下智久、井上真央、吉高由里子、菊川怜、野村周平、松坂桃李、小池徹平、忍成修吾、福士蒼汰、川口春奈、西内まりや、千葉雄大、木村佳乃

井上真央とは何回も。『花より男子』シリーズでずっと一緒だった。いまだに「真子ママ」と言ってくれる。

松坂桃李とスタジオが違ってドラマで会った。家族をやっていると気安い感じで会える。

子供役が会うたびに声をかけてくれるのがうれしい。「マミー」「真子ママ」「お母ちゃん」

新土曜ドラマ『ボク、運命の人です。』が2017年4月15日夜10時スタート。

石野真子が、悪気なくチクリと刺す、ヒロイン 木村文乃のお母さん役で出演。

2度の離婚歴


最初は長渕剛、2度目は広岡瞬。
今後結婚したいとは全く思わない。
忍耐不足だった。1人のほうが気楽。

老後のパートナー


お茶飲み友達として連絡を取り合って、音信がないときに駆けつけてくれるような関係はいい。友達以上恋人未満みたいな。

今、デートに行ったら楽しいだろうなと思う人はさかなクン。いろいろ教えてくれる。楽しいと思う。

うそ?本当?石野真子伝説


・実は両親を「お父様」「お母様」と呼ぶ芦屋の超お嬢様


実家は芦屋。父親は社長だった。

3歳当時の写真

3歳当時の石野真子

・中高生時代の門限は夕方4時半


ホームルームが終わったら即行で帰らないとすごく怒られた。

1本電車に遅れると「遅れます」と電話しないと怒られる。

・車で買い物に行ったことを忘れ駐車場に置いて帰った


考え事をしていた。スーパーまで歩いていける距離だったが、帰り重くなるからと思って車で行った。

次の日、仕事に行こうと思ってマンションの目の前の駐車場に車がない。

「えっ 何でないの?」「レッカー?でも駐車場でしょ?」一瞬何が起こったのかと思った。

前の日の記憶をたどって思い出した。

スタジオに来る車は似たのが多い。後ろが開いているので「お疲れ様」と言って座り込んで、見たらぜんぜん違う人だった。

浅田美代子も「美代ちゃんお疲れ」と言っている久本雅美の車に乗り込んできた。

自宅でのマル秘趣味公開


最近、顔彩という顔料を使ってハガキに絵を描くことにハマっている。

ハガキに顔彩で絵

花をもらうと描いたり、壁紙のモチーフだったり、いろいろなものをモチーフにして楽しんでいる。

大作

これは大作。細かくてすごく時間がかかったが、すごく集中して楽しかかった。

独学なので、教えてもらいたい。


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